「回旋系超加速回路」について

こんにちは、ジャイロボール研究家の伊藤栄一です。

今日は「回旋系超加速回路」についてお話したいと思います。

「回旋系超加速回路」というのは、

私が自分で作った造語です(笑)

勝手に作ってしまった概念なのです。

長いあいだジャイロボールを投げているうちに、

感覚的に得た経験値から生まれた概念です。

私が長い時間をかけて自分の中で体系化したことを

今、初めて文章としてまとめているところです。

トンデモ理論、トンデモ話に聞こえるかもしれません。

本当にそのとおりで、一個人の経験と感覚、直感から勝手に

体系化して、1つの世界を作った感じです(大げさ 笑)

1つの仮説といいますか、面白い読み物という感覚で読んで

頂けたらと思います。

このブログでは私が思うこと、考えることを素直に書いて

いけたらと思います。

なので内容に納得いかないと思う方もいるかと思いますが

お付き合い頂けたらと思いますので宜しくお願いします。

 

前置きが長くなってしまいました。

「回旋系超加速回路」とは何か?

結論から言いますと、

人間の全ての動きは、「回旋系超加速回路」

を応用したものなのではないか?

ということです。

 

どういうことかと言うと、

「人間の体には効率よく動作を加速させるための仕組みが

組み込まれている」

それが「回旋系超加速回路」です。

 

人間の体にはもともと効率よく体を使うための回路が

備わっていて、その回路を応用することによって

全ての動作を人間は行っている。

 

このお話は長くなってしまうので、

今日はこの辺りで終わりにしたいと思います。

続きは次回のブログでお話しします。

今日も読んで頂いてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

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